あたたかさにふれて、 ここで自分らしく働く未来が 自然と見えた。
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- 入社を決めたきっかけ、理由
- 誰もが知るヤクルトブランドには、これからも社会に必要とされ続けるという大きな「安心感」がありました。長く働くことを考えたときに、「ここなら安心して働き続けられる」と感じたことが、入社を意識するようになった理由の一つです。
また、仕事体験に参加した際に感じた、職場の「アットホームな雰囲気」も大きな決め手となりました。社員の皆さんが自然に挨拶をしてくださり、あたたかく迎えてくれたことがとても印象に残っています。その後、入社までに何度か訪問する機会がありましたが、初めに感じた雰囲気にギャップはなく、いつ訪れても変わらない空気感がありました。
「この環境なら、安心して自分らしく働けそうだ」と思えたことが、最終的に京滋ヤクルトへの入社を決めた理由です。
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- 所属している営業所の雰囲気について
- 私が所属している営業所は、いい意味で過度な緊張感がなく、落ち着いた雰囲気があります。外回りから戻ってくると、「帰ってきたなぁ」と自然と思えるような、ほっとできる空気があるのが特徴で、とにかく相談がしやすく、社員同士の距離が近いことも魅力の一つです。
みんな明るく仲が良いため、ちょっとしたことでも気軽に声をかけ合える環境があり、主任や先輩社員も年齢が近く、考え方や価値観を共有しやすいので、アドバイスも素直に受け取ることができます。
また、相手のことを思ってくれていると感じられる言葉が多く、前向きに受け止められる点も安心につながっています。面白くて個性豊かな方も多く、職場に息苦しさを感じることがありません。
さらに、託児所が併設されていることで、仕事の場でありながら、どこかあたたかさや癒しを感じる瞬間があるのも、所属している営業所ならではの魅力だと感じています。
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- 入社前と入社後のギャップについて
- 入社後に感じたギャップは、想像していた以上に新しいお客さまづくりが難しく、営業の仕事に慣れるまでに少し時間がかかったことです。思うようにいかない場面もありましたが、その分、仕事の奥深さを感じることができました。
一方で、予想以上に会社の方々がやさしく、あたたかい方ばかりだったことは、良い意味でのギャップでした。困ったときには自然と声をかけてくださり、親身になって相談に乗ってもらえる環境があったからこそ、不安を抱え込むことなく、前向きな気持ちで仕事に向き合えています。
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- 学生から社会人になって一年
- 社会人になってからの一年は、振り返ると本当にあっという間でした。
研修の半年間は、同期と一緒にさまざまな経験を積む、内容の濃い期間だったと感じています。学ぶことも多く、一日一日が凝縮されたような時間でした。
その後、仮配属されてからは、さらに時間の流れが早く感じるようになりました。
わからないことや覚えることも多く、ヤクルトレディの仕事を理解するのにも一苦労でしたが、気づけば一年が経っていました。
また、社会人になってからは、自分の意見をしっかりと伝える場面が増え、その経験を通して「コミュニケーション力」も以前より身についたと感じています。学生時代と比べると、少しずつですが社会人として成長できていると実感しています。
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- 現在の仕事内容とやりがい
- 自宅訪問を通して新しいお客さまづくりに取り組むほか、ヤクルトレディの新人育成にも携わっています。日々たくさんの方と直接お話しできることが、この仕事のいちばんの魅力です。
目標を達成できた時はもちろんですが、訪問先でお客さまからあたたかい言葉をいただくと、「また頑張ろう」と前向きな気持ちになれます。
そうした人とのつながりに支えられながら、目標達成に向けて一歩ずつ行動できることに、やりがいを感じています。
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- 仕事をするうえで大切にしていること
- 仕事をする上で大切にしていることは、どんなときでも「笑顔」でいることです。
また、分からないことはそのままにせず、素直に聞くことや、周囲とのコミュニケーションを積極的に取ることを心がけています。
そして、目標を持ったときには決して諦めず、「最後までやり抜くこと」を大切にしています。
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- 未来の仲間に向けてメッセージ
- 最初は不安に感じることもあると思いますが、一歩踏み出して挑戦していく中で、必ず成長できる環境です。
うまくいかないことがあっても、その経験がきっと自分の力に、そして次につながっていくと思います。
失敗を恐れず、ぜひいろいろなことにチャレンジしてみてください!
一緒に悩んで、笑って成長していける日を楽しみにしています!
